エッセイ漫画 発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった16

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発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった16 作者 水兵きき

作品紹介


  • タイトル 発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった16
  • ページ数 23P(第16話)
  • 作者 水兵きき
  • いつ頃 2025年から2026年
  • 場所 神奈川県
  • SNS X→@suihei01
  • このエッセイで学べる事 発達障害グレーゾーンのこと、団地の管理組合の仕組み
  • 一言 苦痛の種だった総会だが、当日は穏やかな心で迎えました。でもやっぱり苦痛でした。
  • 作中(第16話)の心境 ホールは音が響きすぎ。これ本当にみんな聞こえてるの?

あらすじ 第16話

理事長の大仕事である総会が始まって、そして終わる。中々うまく行きませんね。

あとがき

アミダで突然管理組合の副理事長になったかと思ったら、いきなり理事長をやることに。凄いストレスでしたが、今は経験出来て良かったと思っています。

管理組合内にどんな問題があるのか?どんな人たちが住んでいるのかがとても分かる経験だったし、ご近所さんとの交流の楽しさも初めてわかりました。

この後もう1年、ふじたさんとソーラーさん、そのほかの理事たちと共に頑張ります。お付き合いいただきありがとうございました。

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