発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった13 作者 水兵きき








作品紹介
- タイトル 発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった13
- ページ数 08P(第13話)
- 作者 水兵きき
- いつ頃 2025年から2026年
- 場所 神奈川県
- SNS X→@suihei01
- このエッセイで学べる事 発達障害グレーゾーンのこと、団地の管理組合の仕組み
- 一言 猫ならいいじゃないか・・・猫ならいいじゃないか
- 作中(第13話)の心境 利息だけで暮らしたいけど、貯金じゃ1億超えてても無理なのか。やっぱり米や世界のインデックスだな
あらすじ 第13話
管理組合の理事長はやることが多い。
あとがき
まだまだ続くよ。住人のお困りごと。一つずつ解決して行って、立派な理事長を目指すぞ!でもそろそろ勇退したい(まだ一年半近くある)
第14話は、次回いよいよ問題のソーラーパネル設置住人が理事会に登場。

