エッセイ漫画 発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった1

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発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった1 作者 水兵きき

作品紹介


  • タイトル 発達障害グレーゾーンの漫画家が『団地の理事長』になってしまった1
  • ページ数 16P(第1話)
  • 作者 水兵きき
  • いつ頃 2025年から2026年
  • 場所 神奈川県
  • SNS X→@suihei01
  • このエッセイで学べる事 発達障害グレーゾーンのこと、団地の管理組合の仕組み
  • 一言 この先どうなるかわからない発達障害グレーゾーンの苦悩を面白おかしく描いていきます
  • 作中(第1話)の心境 理事長なんてやりたくねええええ!!!アミダって何いいいい!?

あらすじ 

コミュ障の漫画家が『団地の理事長』になってしまい、自分の抱える発達障害グレーゾーンに悩みながらもご近所さんとの温かいふれあいに心癒される漫画・・・になったらイイね

あとがき

不思議だったことはアミダで負けたこと。中学生の頃から『ここぞ』というときに使っていて必ず勝ってきたのに・・・・・。全員同じ必勝法を使っていて、念の強さの勝負だったのか?そうとしか考えられない。

カイジやジョジョのパロ表現があるので探してみてね。

第2話は作者の発達障害グレーゾーンの過去と管理組合について。

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